令和4年がスタートし、すでに1か月が過ぎました。
新型コロナウイルスのオミクロン株が拡大し、心配な日々が続いておりますが、子ども達は元気いっぱい園庭を走り回っています。
寒さが一段と増すこの時期、子ども達も白い息を吐いたり冷たい風に頬を赤くしたりと小さな体で季節を感じています。
4日は立春です。まだまだ春は遠いように感じますが、木々に小さな芽が顔をのぞかせていると自然の息吹の力強さを感じます。
木々の芽がぐんぐん膨らんでいくように成長している子ども達の姿を見守りながら、一日一日大切に過ごしていきたいと思います。新型コロナウイルスの終息を願いながら・・・

よーし!負けないぞ(ぱんだ組)
これかな?(うさぎ組)
先生の手作りかるたです(りす組)
たこたこあがれ~(ぱんだ組)
風が吹いて気持ちい~!
皆と凧あげ楽しいな! (こあら組)
たくさん走ったよ!(りす組)



